Top >  レーシックについて >  イントラレーシック手術について

スポンサードリンク

イントラレーシック手術について

レーシック手術は、視力回復手術のひとつですが、イントラレーシックというイントラレースFSレーザーを用いたレーシック手術があるのをご存知ですか?

イントラレーシックは、イントラレースFSレーザーを用いてフラップをコンピューター制御によって作ります。
レーシックの場合は、マイクロケラトームでフラップを作りますが、この場合のフラップの厚みは160μで、イントラレーザーでフラップを作った場合の厚みは100μと言われているので、角膜が薄い方でもイントラレーシック手術を受けることができますね。

レーシックとイントラレーシックの手術は、ほとんど同じように行われ、フラップを作る部分だけが異なっています。

イントラレーシック手術では、フラップを作り開いたところにエキシマレーザーを照射して角膜の一部を削って屈折が調整されます。
フラップを元に戻して定着を待って、イントラレーシック手術が終わりとなります。

スポンサードリンク

 <  前の記事 レーシックによるデメリットとは?  |  トップページ  |  次の記事 レーシックを受ける前に調べたこと  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://youmei.80code.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/504

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「レーシックは怖くない。[レーシック情報館]」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。