レーシックの手術を受けた後の気になる症状としてあげられる中に、夜間など暗い所で光がにじんで見えたりまぶしく見えるなどのハローグレア現象が起こる場合があります。
レーシック手術を受けた後でハローグレア現象が見られる理由は、瞳孔とレーシックで作ったフラップが重なって反射するために起こります。
レーシックの手術3ヶ月ほどで、暗い所で光がにじんで見えたりまぶしく見えるような現象は気にならなくなるそうですが、日中はサングラスなどで目を保護している方もけっこういます。
レーシックを受けた後なので、度付のサングラスを作る必要もないというのが何よりも嬉しかったりします。
レーシック手術後に上記のようなハローグレア現象は私自身は気にならなかったのですが、友人は2ヶ月ほどこのような状態が続いたそうです。
気づいた時には気にならなくなっていたと言うので、特に心配することはないと思います。
![レーシックは怖くない。[レーシック情報館]イメージ](http://www.keytron.biz/images/001.jpg)